代表紹介

井上真大

共同創業者 代表取締役会長CEO・CTO

井上真大の顔写真
甲陽学院中高・京都大学大学院情報学研究科を卒業後、米Google本社に初の新卒日本人として入社しソフトウェアエンジニアとして働く。
入社時に起ち上がったSocial Adsチームに参加し、チームの起ち上げから+Post Adsという新しい広告製品のローンチまで携わる。
エンジニアとしてのみならずインフルエンサーとしても社内で常に高く評価され、エンジニアとして上位数%の最高の評価を得る。
大学院在学中に、面接が得意でないというだけで優秀な先輩が何人も面接に落ちていたのに強い違和感があり、社会全体のミスマッチを無くしたいという表の理念に共感し、ミライセルフを共同で創業する。

表孝憲

共同創業者 代表取締役社長

表孝憲の顔写真
京都大学法学部在学中はアメリカンフットボール部に所属。4年時は副キャプテンを務める。卒業後、モルガン・スタンレー証券株式会社の債券統括本部に入社。営業としてベストセールス賞を度々受賞。営業として勤務する傍ら入社後半年後から週末は面接官として従事。全社の採用リーダーとして1,000人以上の学生と面接。 2013年6月に退職し、カリフォルニア大学バークレー校ハースビジネススクールに留学。人事なども含まれるリーダーシップ論組織心理学を中心とした授業をとり、経営学修士(MBA)を取得。スキル以外のミスマッチで活躍できず退職する人を面接官として目の当たりにしてきた経験から社会全体のミスマッチをなくすために井上とともにミライセルフを共同で創業する。

社会全体の適材適所を実現する

人は誰しも大いなる可能性を秘めていると考えます。その可能性を活かせる場所を見つけられた人は幸せです。
これまで、その場所を見つけられるかどうかは運に左右されやすいものでした。テクノロジーが進化した今、適さない場所にいる不幸を減らすことはできるはずです。
人とテクノロジーを掛け合わせて社会全体の適材適所を実現する。
それがミツカリのミッションです。